I talk to myself
あくまで独り言。
201709<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>201711
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
詰め込みすぎ
長らくブログをほったらかしていてスミマセン。。。

ちょっと仕事を詰め込みすぎたと反省。
無理せず、書きたいことだけ記録していきます。

facebookも、何かあれば更新します。
どうぞ温かい目でみてやってください。。。
スポンサーサイト
どこから入った?
事務所での仕事を終え、深夜に帰宅。

ソファに座り、パソコンに向かっていると
足元を何かが通り過ぎた。

いや~~~~っ!!
なんと、体調10センチ以上はあるムカデ!!!
どこから入ったの~~~??

まさか、ムカデ用の殺虫剤は持っていない。
でも、何とかしなければ。。。

熱湯をかけるといいらしいと、ネットで調べて湯を沸かす。
が、そうこうしているうちに見失ってしまった。

ああ、探していては夜が明ける。
せめて寝ている間に噛まれないよう
仕方なく、寝室の戸をしっかり閉めて。。。

どこかから入ってきたんだから、どこかから出て行って欲しい。
モヤモヤしながら眠りに就く、私だった。
横揺れ
客先での教育訓練。
グループディスカッション中は、机に向かって仕事をしていた。

あれ? めまい??

と思ったら、ユラユラ横揺れ、地震だった。
ワイワイ話し合っている人達は気付かないくらい、
長かったけど大したことなかったと過ごしていた。

夕方、一人の従業員さんが
「なんか、地震ですごい騒ぎになっているらしいですよ」
「だから、あの客さんにFAX送っても届かないんだ!」

テレビを見ていないとこんなもの。
仕事中にツイッターとか見ないですからね。

電話が繋がらなくて、神奈川に住む親類の安否が確認できたのは22時過ぎ。

いつでも繋がる時代に、繋がらない時の不安。


震災で亡くなられた方々の御冥福をお祈り申し上げます。
法事です。
今日は実家で法事。
同居していた祖父の23回忌だった。

いつも集まる親戚一同、
そして初めて会う甥っ子(生後3ヶ月)も含め総勢21名。
私はお茶を出したり引いたりの裏方です(笑)

姉の15歳の誕生日に亡くなった祖父。
その日も元気に畑仕事に行ったのですが
急にえらくなったと帰ってきて、
救急車で病院に運ばれ間もなく息をひきとった。

私のところには近所の親戚のおじさんが迎えに来てくれて
昼休みに校庭で友達と大縄跳びで遊んでいたら
校内放送で呼び出されたのを今でもよく覚えている。
そして急いで小学校から病院に駆けつけたのですが
廊下で母が泣いているのを見て間に合わなかったんだと悟った。
朝、すれ違いざまに「おはよう」と言ったのが最期だった。


悪い事をすると「ものさし」を持って追いかけられたけど
どこにでも付いて行きたがる私を、いろんな所に連れて行ってくれた。
DSC04802.jpg
あの頃は分からなかったけど、孫は可愛かったんだろうなぁ。

ふと、昔を思い出す私だった。
水溜り
「うわ~、すごい水溜り!」
DSC04589.jpg
事務所で借りている駐車場、砂利の凸凹がひどくて
先週末にまた整備工事をしたところだった。

過去何度も砂利をならしたり、
管を通して水はけを少しでも良くしたり…と難儀していましたが
今回初めて、車の出入が激しくてすぐに砂利がなくなってしまう部分だけに
アスファルトが使われていた。

でも…やっぱり雨の後の水溜りはすごい。

こうして私の靴は、すぐボロボロになってしまうんです(泣)
地元なのに…
午前中は、社労士会の研修委員会に出席。

昼から、2年ぶりに近くの年金事務所(旧社会保険事務所)へ。
DSC04251.jpg
社労士になりたての頃、ここで総合受付をしていた時に比べて
内部も、人も随分変わったように見えた。

そして、地元なのに全く知らなかった…
お隣の建物、「サンピア岐阜」解体中!!!!

調べたところ、跡地には分譲住宅ができるそうです。

一年前に、ここでランチを食べたのが最後だったなんて。。。

くどいようですが、一応地元。
たまには近場もドライブしないといけませんねぇ(笑)
命を繋ぐ
「20年ぶりくらいかな~?」

おばーちゃんの通夜から告別式にかけて、従姉妹達と久しぶりの再会。
年月は経っても距離を感じないのは、同じ血を受け継いでいるからだろうか。

おばーちゃんには子供が6人、孫が13人、ひ孫が9人いる。
おじーちゃんは、私が生まれる前に亡くなっていたので、
お盆やお正月に行くのは "おばーちゃんち"

「よ~来てくんさった。 ありがとう、ありがとう」
と私達に声を掛けてくれた。

おばーちゃんの口からは、いつも感謝の言葉を聞いていたような気がする。

5年前に脳梗塞を患い、それから入退院を繰り返していた。
跡継ぎの息子夫婦には子供がいなかったけど、
寝たきりになったおばーちゃんを、お嫁さんは本当によく介護してみえた。

母の兄弟も、ほとんどが近くに住んでいるので、
皆で代わる代わる世話をし、最期まで看取られて
幸せな人生だったと、棺の中のおだやかな顔がそう思わせてくれた。

おばーちゃんが生み出し、繋がっていった多くの命。
私もその中のひとつなんだと、今更ながら実感する。

享年93歳。
ありがとう、おばーちゃん。
真夏日
真夏日ですが、事務所からの景色は爽やか。
DSC04185.jpg
今日はおばーちゃんの通夜、いい天気でよかった。
太陽の余韻
夕方、客先で受けた父からの電話は、祖母の訃報だった。
DSC04183.jpg
「わ~、見て見て! すっごくキレイ!」

奥様に誘導され外を見ると、
ショッキングピンクに染まった雲が広がっていた。
「こんなにキレイな景色が見られるんだから、生きてるって素晴らしいわ!」

本当に、美しいものを素直に美しいと感じられるのは素晴らしい。

沈む太陽が最後に見せた余韻、
おばーちゃんが見せてくれたのかなぁ。
不調
今日も一日、客先でのお仕事。

天気が良くて、暖かい…と思っていたけど、
室内での仕事はいつの間にか身体が冷えて、
帰る頃には微熱とともに「頭いた~い。。。」

それでも、今日はいつもより早く(と言っても18時半)客先を出る事が出来たので
ホームセンターで買い物をして帰ることに。

カートを押しながら、ふらふら。。。

やっぱり不調!
今夜は日付の変わる前に、布団に入ろう。
copyright © 2004-2005 Powered By FC2ブログ allrights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。