I talk to myself
あくまで独り言。
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セクハラ注意
客先で、入社したばかりの事務員さん(推定43歳)とお弁当を食べる。

「私、母子家庭なんですけど、今まで勤めた会社で…」
話の内容は、勤めた会社が少人数で、男性職員と二人になるタイミングが多くセクハラを受けたというものだった。
それが嫌で辞めて、その次も同じ様な感じで…。
「まず、肩たたきから始まるんですよー(笑)」
えーっ、やだやだ!

「(えりーすー)さんも、キレイだから、そういう経験ないですか?」

きっぱり、「ないです!!」
キレイはお世辞として、本当にないんです(笑)

その事務員さんは特別美人でも、スタイルがいい訳でもない、ごく普通の女性だと思う。
(悪い意味でなく)
でも、きっと繰り返しそういう目に遭うという事は、その要因は何かしら持ってるんだろうなぁ。
「許してくれそう」 とか…。

それに比べて私は、「近寄るな!」 的なオーラを漂わせている…つもり(笑)
それとも、そもそも色気がないのか!? (大笑)

「彼がいる事にしておいたらいいんじゃないですか?」
なんて、無責任なアドバイス。 でもコレ、結構有効です。


お昼過ぎ、外から帰ってきた現場のおじさんに、
「ちょっと太ったんじゃない? 顔、真ん丸だよ」
と声を掛けられ、「元々です。 あんまり言うと、セクハラで訴えられますよー(にっこり)」

「今の、どこがセクハラなんや?」
相手によって不快感を与え、エスカレートすると危険です。
本当に、最近はうっかりジョークも言えないと思う。 これは、男女問わず!

口は災いの元。
世の中の中高齢男性諸氏は、特に気をつけましょう!
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